【外部出演情報(藤原)】アマノウズメ企画『Our Land』

藤原がアマノウズメ企画『Our Land』に出演いたします。

上演場所のKAIKAは、祇園祭・岩戸山の鉾町に在ります。岩戸山は、古事記「国生み」「天岩戸」の神話をモチーフにした山鉾です。それにちなんで、「国生み」を題材にした作品の上演を行います。

2021年度に計画していましたが、コロナ感染拡大により公演中止となりました。この度、改めて、よりバージョンアップした状態での上演に臨みます。

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アマノウズメ企画『Our Land』
http://ftas.info/ourland

イザナギとイザナミが国を生んでいく日本の創世神話を元に上演する、
私たちの「わが町の物語」

[作]大原渉平(劇団しようよ)
[演出]西井桃子(ツクネル tsukuneru )
[出演]藤原美保(ソノノチ) 佐藤真 河合厚志

KAIKAは、祇園祭・岩戸山の鉾町に在ります。岩戸山は、古事記「国生み」「天岩戸」の神話をモチーフにした山鉾です。それにちなんで、「国生み」を題材にした作品の上演を行います。 2021年度に計画していましたが、コロナ感染拡大により公演中止となりました。この度、改めて、よりバージョンアップした状態での上演に臨みます。 天照大神がお隠れになった天岩戸の前で、芸能の女神・アマノウズメが踊り、それを観た神々の笑い声を聞いて、天照大神が出てきたと言われるお話のように、この困難の岩戸を開き、少しでも社会が明るくなるよう、私たちの活動を、日々 粛々と重ねていきたいと思っています。

日程|2022年
7月2日(土)11:00/14:00/17:00
7月3日(日)11:00/14:00

※開場は開演の30分前
※上演時間:約30分

会場|KAIKA(京都市下京区岩戸山町440 江村ビル2F)

チケット|
[自由席/日時指定/税込] 料金 1,500円
ギフトチケット 1,500円*

チケット購入|
https://kaikastores.stores.jp

 

舞台監督:脇田友(スピカ)
照明:川﨑祐輔(劇団つちの娘)
舞台美術:伊勢川佳久
衣装:久保李緒
宣伝美術:大原渉平(劇団しようよ)
ウェブ制作:阿部舜平
制作:彩椿 かおりるら(劇団三毛猫座)
プロデューサー:植村純子(劇団衛星)

主催:一般社団法人フリンジシアターアソシエーション
made in KAIKA

【お問い合わせ】
一般社団法人フリンジシアターアソシエーション
電話:075-344-8970
メール:acs_kaika@ftas.info

【外部参加情報(中谷、藤原、渡邉)】音楽劇「森は生きている」

令和3年度滋賀県次世代育成ユースシアター事業 音楽劇「森は生きている」 に、
中谷が台本・演出として、藤原・渡邉が演出助手として参加しています。

滋賀県内在住の小学生から高校生までの25名と
心ひとつに、サムイル・マルシャーク原作「森は生きている」を音楽劇として上演します。

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令和3年度滋賀県次世代育成ユースシアター事業
音楽劇「森は生きている」

原作|サムイル・マルシャーク

脚本・演出|中谷和代

◆日時:2021年12月19日(日)14:00開演

◆会場:滋賀県立文化産業交流会館(米原市)

アクセス:
JR新幹線・琵琶湖線・東海道本線・北陸本線 米原駅西口より徒歩約7分
北陸自動車道米原インターより約10分
または 名神高速道路彦根インターより約15分

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◆ストーリー:
世界の北のほうにある大きな国。
いてつくふぶきで、息したものからたちまちこごえてしまいそうな、寒い冬の大晦日の日。
動物たちも巣ごもりの真っ最中です。

そんな静かな森の中、迷いの森の遠くのほうに、金色の光が見えました。それは”十二の月の精たち”の焚き火でした。
十二月の精たちは大晦日の晩に集まって、新年の朝日が昇るまでのあいだ、年に一度のお祭りをするのです。
新年のめでたい1日を前に、わがままな女王の気まぐれで、とんでもないおふれが出されました。

「新年のお祝いのテーブルをかざるために、今すぐマツユキソウを咲かせよ!」

しかし今は冬。マツユキソウは四月に咲く花です。どこを探してもあるはずがありません。
ついには女王自ら、家来を引き連れて森にやってきます。

果たして、この閉ざされた森に春はやってくるのでしょうか・・・?

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◆出演(五十音順):
相場南美
赤坂太陽
植田のどか
大橋知佐
小倉綾花
小倉優奈
川口寧々
川幡莉良
国友晶莉
澤居空南
杉本陽菜
髙橋幸歩
竹瀬美優
竹瀬優人
谷口菜々子
中川 明
中嶋花凛
中嶋凛咲
中島結耶
樋口詩織
平古樹莉亜
松尾泰慈
山下由莉
両角優芽
渡邉みなみ

◆Staff
演出助手:neco、藤原美保、もりたまゆこ、脇田 友、渡邉裕史
振付:高野裕子
歌唱指導:岡田健太郎
編曲:若山祐美
舞台美術:竹内良亮
舞台監督:渡川知彦
音響:四之宮基貴
照明:森田智子
衣装:たかつかな
宣伝美術:脇田 友
イラスト:日向花愛

◆チケット情報
料金:500円(座席:全席自由)

チケット取り扱い:滋賀県立文化産業交流会館

入場制限:3歳以上有料
※3歳未満のお子様は膝上鑑賞可(ただし座席が必要な場合は有料)

◆公式サイト:
https://www.s-bunsan.jp/event/17425.html

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主催: 滋賀県立文化産業交流会館
助成: 一般財団法人地域創造
後援: 滋賀県教育委員会 、彦根市・彦根市教育委員会 、長浜市教育委員会、米原市教育委員会

お問合せ先:
文化産業交流会館 TEL 0749-52-5111 / FAX 0749-52-5119

【外部出演情報(藤原)】鳥公園『私の知らない、あなたの声』

藤原が鳥公園『私の知らない、あなたの声』に出演いたします。
昨年新型コロナウイルスの影響で延期になっていた京都と静岡公演でしたが、約1年越しに皆さまにお見せすることができます。
ぜひお楽しみいただけますと幸いです。

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鳥公園『私の知らない、あなたの声』
https://www.bird-park.com/watasinosiranai-anatanokoe

|西尾佳織
演出|和田ながら
出演|藤原美保(ソノノチ)、松田早穂(dracom)、三田村啓示
音響|甲田徹

その人は古い友人だと言った、私の奥さんだったあの人の。私はその人を知らなかった、でもその人は私を知っていた。あの人がよく私の話をしたらしい。その人の口から聞くあの人は、私の知らない人間だった。その人は確かめに来た、あの人といた私のことを。その人はたぶん、恋人だったみたいだ、私の奥さんだったあの人の、隠された。記憶の中のあの人の声がもう、前のように聞こえない。

京都公演
★THEATRE E9 KYOTO×京都舞台芸術協会ショーケース企画“Continue”参加
https://askyoto.or.jp/e9/ticket/20210424

会場|THEATRE E9 KYOTO(〒601-8013 京都市南区東九条南河原町9-1)

日程|2021年
4月24日(土) 15:00 A★
4月25日(日) 15:00 B★
4月26日(月) 19:00 A
4月27日(火) 19:00 B
★終演後に出演団体によるアフタートークあり
・上演時間 各団体約1時間を予定
・プログラムの間に途中休憩を挟みます

Aプログラム|鳥公園/NPO法人大阪現代舞台芸術協会(DIVE)
Bプログラム|正直者の会/ドキドキぼーいず

チケット
[自由席/日時指定/税込] 前売 一般:3000円 U-25:1500円
当日 一般:3500円 U-25:2000円
AB通し券*  一般:5000円 U-25:2500円
*AB通し券について
・4月23日(金)までの販売となります。
・プログラムA,Bをそれぞれ一回ずつご覧いただけます。
・チケット申し込みの際に、希望する2つの回を備考欄に記入ください。
・E9サポーターズクラブ/支援会員様もご予約いただけます。

チケット購入
https://askyoto.or.jp/e9/ticket/20210424

舞台監督|北方こだち
照 明|吉本有輝子
音 響|島﨑健史
制 作|福森美紗子
宣伝美術|永戸栄大

企画・製作|THEATRE E9 KYOTO(一般社団法人アーツシード京都)、NPO法人京都舞台芸術協会
主催|THEATRE E9 KYOTO(一般社団法人アーツシード京都)
共催|NPO法人京都舞台芸術協会
協力|NPO法人大阪現代舞台芸術協会(DIVE)

お問い合わせ|THEATRE E9 KYOTO
TEL:075-661-2515(10:00〜18:00)

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静岡公演
★ストリートシアターフェス「ストレンジシード静岡2021」参加
https://www.strangeseed.info/

会場|駿府城公園エリア[芝生]

日程|2021年5月2日(日)~5日(水・祝)
5月2日(日)   13:00/17:30
5月3日(月・祝) 14:00/17:00
5月4日(火・祝) 14:00/17:00
5月5日(水・祝) 13:30/17:00
※各回30分前より開場

料金|観覧無料 ※投げ銭歓迎!

ストリートシアターフェス ストレンジシード静岡
日程
|2021年5月2日(日)~5日(月・祝)
会場|駿府城公園内各所、静岡市役所・葵区役所前、静岡市民文化会館前などJR静岡駅から徒歩圏内
主催|静岡市
共催|SPAC-静岡県舞台芸術センター

新型コロナウイルス感染防止のためのガイドライン
https://www.strangeseed.info/guideline/index.html

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鳥公園
2007年に劇作家・演出家の西尾佳織が結成。「正しさ」から外れながらも確かに存在するものたちに、少しトボけた角度から、柔らかな光を当てようと試みている。言葉や状況が野蛮にコラージュされた戯曲は、生理的な感覚を物質のようにごろりと示し、この世界に生きることの違和感を露出させる。「存在してしまっていること」にどこまでも付き合う作風が特徴。2020年より、和田ながら(したため)、蜂巣もも(グループ・野原)、三浦雨林(隣屋)を演出家に迎え、西尾は劇作と主宰業を担う新体制に移行。
https://www.bird-park.com/

藤原美保 ふじわら・みほ
京都府亀岡市出身。高校より芝居をはじめる。専門学校の声優科を卒業後、上京。俳優・声優養成所にて2年間学んだ後、地元に戻り、2014年にソノノチに入団。以降、全作品に出演している。その他、演劇ワークショップ講師や、高校で声優の授業を担当している。
http://sononochi.com/

松田早穂 まつだ・さほ
兵庫県出身京都在住。俳優。大阪を拠点とする公演芸術集団dracomのメンバー。2008年よりベビー・ピーに参加、人形劇や野外テント作品等に出演。最近の出演作はdracom『今日の判定』『しじまの夜がこだまする』、ベビー・ピーの旅芝居『ラプラタ川』、若だんさんと御いんきょさん『時の崖』、したため#7『擬娩』。

三田村啓示 みたむら・けいじ
主に京阪神を中心に活動。ジャンル・地域を問わず、俳優として様々な演出家・劇作家との創作に参加。近年では明倫art(京都芸術センター発行)の演劇レビュー執筆(2012-2015年)など、俳優以外の活動も並行して行う。また、大阪の老舗小劇場・ウイングフィールドが主催する若手対象のコンペティション・ウイングカップの審査員として、新しい才能の発掘にも取り組んでいる。2018年より、大阪アーツカウンシル・アーツマネージャー。第18回関西現代演劇俳優賞受賞。

【外部参加情報(中谷、藤原、渡邉)】ミュージカル「銀河鉄道の夜」

令和2年度滋賀県次世代育成ユースシアター事業 ミュージカル「銀河鉄道の夜」に、
中谷が台本・演出として、藤原・渡邉が演出助手として参加しています。
公募で集まった滋賀県在住の子どもたち33名が、宮沢賢治の名作「銀河鉄道の夜」を、歌とダンス
を交え演じます。ほんとうの幸せを探しに行くために、幻想的な銀河の星々をめぐる壮大な旅の物語。
子どもたちと気持ちをひとつにして、日々稽古に打ち込んでいます。
一回きりの貴重な上演ですので、ぜひご来場ください。
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令和2年度滋賀県次世代育成ユースシアター事業
ミュージカル「銀河鉄道の夜」
(原作:宮沢賢治「銀河鉄道の夜」)

◆日時:12月20日(日)14:00開演

◆会場:滋賀県立文化産業交流会館(米原市)

◆ストーリー:
星祭りの夜。漁から戻らない父のことで周りから疎外され、孤独を噛みしめるジョバンニは、
突如目の前に現れた銀河鉄道に乗り込み、親友のカンパネルラと共に銀河巡りの旅を楽しむ。
そして、その旅で出会う様々な人の中に次々と生きる意味を発見して行く。
きっとみんなのほんとうのさいわいをさがしに行く。
どこまでもどこまでも僕たち一緒に進んで行こう。

◆公式サイト:
https://s-bunsan.jp/event/15220.html

主催:滋賀県立文化産業交流会館
助成:一般財団法人地域創造、公益財団法人平和堂財団
後援:滋賀県教育委員会、彦根市教育委員会、長浜市教育委員会、米原市教育委員会
お問合せ先:
文化産業交流会館 TEL 0749-52-5111 / FAX 0749-52-5119

【外部出演情報(中谷)】ミモザ演劇プロジェクト

ミモザプロジェクトの朗読劇『ミモザの季節』に中谷和代が出演・またアドバイザーとして参加します。

こちらは、国立女性教育会館 令和2年度「男女共同参画推進フォーラム」ワークショップ内のビデオ放映パートで上演されます。
お申込み無料で、録画は9月26日まで観ることができます。

ミモザプロジェクトは、フランスのトリニダード・ガルシアさんの「シモーヌの時代」という作品の日本版を製作・日本で上演しようというプロジェクトです。タイトルにもあるシモーヌ・ヴェイユは、人工妊娠中絶の合法化など、政治の側面を通して女性の解放の道を切り開いてこられたフランスの政治家です。

申し込みは、Peatix上より、参加チケットをお申込みください


女性と男性、家族や結婚・妊娠出産、社会進出など・・・。
私自身も、これまで女性としてなんとなく不自由な心地や、違和感を感じることは少なくありませんでした。(ましてや以前は、「あれ?なんでだろう?」と感じることすらできなかったのです。)

社会的な背景を知り、他の人の言葉を聞くことで問題が客観視でき、いくつかのモヤモヤの正体はこれだったのか!と気づけるために、知る機会、気づく機会が必要なのだと思いました。

また日本で、この違和感について取り上げ話したり、声を上げたりすることは、まだまだタブーな側面があるのを感じています。自分にはわからない(知らない)と言ったりすることもそうでしょう。みんなにとってもっと身近で、当たり前のこととして聞くことができたり、考えたり、議論できるような世の中になっていくことを願っています。

今回脚本を書かれているトリニダードさんは、ご自身の作中で「一人一人がありのままのあなたで十分素晴らしい」ということを強く述べておられ、日本の状況を一緒に考えることができたらと思い、今回このプロジェクトに参加しました。
オンラインで稽古しているのですが、フランス語と英語と日本語の3ヶ国語でコミュニケーションをとります。文化もコンテクストも異なるメンバーでひとつの作品を目指す旅は、とても刺激的な体験です。
アーカイブの録画でも9月26日まで観れますので、
ご興味ありましたらぜひご覧ください。
(中谷和代)


国立女性教育会館 令和 2 年度「男女共同参画推進フォーラム」ワークショップ
演劇を通して、楽しく男女共同参画社会を可視化する
ミモザプロジェクト

*2020年度赤松良子ジェンダー平等基金(主催国際女性の地位協会)交付事業
*京都市文化芸術活動緊急奨励金採択事業
*フランス大使館後援事業

①開催形式
ライブ配信:令和2年8月28日(金)18:00~19:15
録画配信:令和2年8月29日(土)-9月26日(土)
・参加費:無料
・定員:400 名( 一般・学生各 200 名)

②ワークショップについて
このワークショップで日本版の一部を朗読初公開いたします。舞台は現代です。
後半のZoomウェビナーではフランスのトリニダード・ガルシアとオンラインでつなぎ日本版脚本についてお話しをお伺いします。
当日参加者のみなさんからの質問もいただき、対話を試みます。
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第1部 ビデオ放映
ミモザプロジェクト紹介・メッセージビデオ

第2部 ビデオ放映
ミモザプロジェクト新作演劇
朗読タイトル:『ミモザの季節』
出演者:中谷和代、黒木陽子、カルドネル・ルウ、トリニダード・ガルシア

第3部 フランスと繋いだ zoomウェビナー 質疑応答含む
登壇者:トリニダード・ガルシア(脚本家)
    レベッカ・ジェニスン(アドバイザー)
    リボアルなみの(制作者・モデレータ)
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主催:ミモザプロジェクト実行委員会 日仏劇文化交流による女性の人権架け橋プロジェクト
後援: フランス大使館
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【外部出演情報(中谷)】THE GO AND MO’S“THE JOKE AND MO’S vol.3 妄想コント” -THEATRE E9 Air こけら落とし公演-

THE GO AND MO’Sさんの妄想コントに中谷が出演します。

現在Twitterで出演者のみなさんと、妄想稽古の様子を日々アップしていっています。(#これは妄想コントの妄想稽古です
果たして、何が生まれるのか。とにかく自分の胸に手を当ててみるしかないです。妄想でお楽しみください!!

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THE GO AND MO’S
“THE JOKE AND MO’S vol.3 妄想コント”
-THEATRE E9 Air こけら落とし公演-

日時:2020年5月31日(日)14時開演
会場:THEATRE E9 Air
料金:500円+投げ銭

会場は「THEATRE E9 Air」です。
当日は、決 し て 劇 場 へ は 来 な い で く だ さ い 。

​◯詳細: https://mproduce.wixsite.com/gomo/jam03

(以下、公式ウェブサイトより抜粋)
THE GO AND MO’Sの脚本家・黒川猛が妄想したコントのネタを、「タイトル」「構成・キャッチコピー」「出演者名」を手がかりにして、「出演」を表明してくれた俳優と、お客さまが妄想し、それぞれの頭の中でコント作品として上演するという、ひとえに皆さんの妄想力にかかっている、前代未聞の企画。
​会場は「THEATRE E9 Air」ですが、
当日は、決 し て 劇 場 へ は 来 な い で く だ さ い 。

今回、THE GO AND MO’Sの脚本家・黒川猛が妄想したコントのネタは10作品。

コント「くノ一」
コント「プロゴルファー犬VSプロゴルファー蟹」
コント「シンクロナイズド西遊記」
コント「3ミニッツ⇔30ミニッツ」
コント「床」
コント「○○探偵○○!」
コント「ずっこけ3人組~令和版」
コント「怪人「ハラスメント」」
コント「ファンタスティック歌劇団」
コント「体操のお兄さん~フィナーレ」

稽古は妄想で進行中

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中谷の出演コント 「くノ一」「シンクロナイズド西遊記」他、を予定しています。

本番(?)までの楽しみ方や、コントの内容、出演者・スタッフなどは、上記に記載のWEBサイトにございますので、ぜひご覧くださいね。
ご予約はこちら:https://askyoto.or.jp/e9/ticket/20200531

【外部出演情報(中谷)】笑の内閣<UrBANGUILD応援GW緊急企画>

この度、中谷がUrBANGUILD応援GW緊急企画としてインターネット配信される「笑の内閣」のCOVID-19関連の一人芝居に急遽出演させて頂くことになりました。自宅から配信します。

笑の内閣さんに出演するのは2017年の『名誉男性鈴子』以来、久々となります。UrBANGUILDは観客として何度も訪れ、また作品を上演させて頂いたこともある大切なスペースです。少しでも何かできたら、という想いもあり、今回参加することにしました。

今回は、『豊信が危ない』という演目を朗読します。
これは、豊川信用金庫事件という実際に起きた事件を題材にしています。女子高生の何気ない雑談が引き金となり、デマが伝言ゲーム式につながり、とんでもない取り付け騒ぎに発展します。
内容的に、自宅(マンション)での大声を出すシーンの自撮りが、現在困難を極めています・・・。一体どんな形になるのでしょうか。

ぜひとも応援宜しくお願いいたします!

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笑の内閣<UrBANGUILD応援GW緊急企画>
高間響「COVID-19関連一人芝居」作品集

5月5日(火)19時からオンライン配信
有料配信(料金:1,000円)

京都の時事ネタ劇団、笑の内閣のGW連続企画第5弾は、前代表、作家・演出家の高間響が書いた、COVID-19関連の一人芝居を4人の役者が自宅から配信。気鋭の時事ネタ作家として名を馳せる高間の鋭い作品を、京都の若手が演じる作品集です。

<ラインナップ>
作・演出:高間響
・高瀬川すてら(劇団ZTON・SordWorks)
「鷹峯歌劇団ミュージカル ファウストレディー」
・髭だるマン
「仮面ウォーカー ゼロリスク」
・中谷和代(ソノノチ)
「豊川信用金庫が危ない」
・由良真介
「滋賀作は京都から出て行け」

◯公演詳細・ご予約はこちら:https://warainonaikaku.wixsite.com/index/gw

【外部協力情報(藤原)】鳥公園『すがれる』静岡・京都公演延期のお知らせ

藤原が出演を予定していた、ストリートシアターフェス「ストレンジシード静岡2020」、THEATRE E9 KYOTO×京都舞台芸術協会ショーケース企画“Continue”に参加する鳥公園『すがれる』は、新型コロナウィルス感染症の拡大を受け、延期となりました。静岡・京都公演ともに、延期時期については現在検討中ですので、分かり次第またお知らせいたします。

ストレンジシード静岡公式WEBサイト
http://strangeseed.info/

THEATRE E9 KYOTO公式WEBサイト
https://askyoto.or.jp/e9/ticket/20200515

【外部協力情報(渡邉)】/安住の地『Qu’est-ce que c’est que moi?』

渡邉が制作協力をしております、安住の地『Qu’est-ce que c’est que moi?』が
9月13日から公演が始まります。

安住の地『Qu’est-ce que c’est que moi?』
9月13日(金)- 16日(月・祝)
THEATRE E9 KYOTO

──19世紀のパリを舞台に繰り広げられる地底の音楽劇!
構成・演出|岡本昌也
音楽|バカがミタカッタ世界。

公演情報・ご予約はこちらから

Qu’est-ce que c’est que moi?

——
【あらすじ】
私の中で舞ってるものは、つまり、その───サムシング!サムシング!サムシング!
激動の19世紀パリ、厭世と退廃の詩人ボードレールが厳格なフランス韻文詩のルールを覆し、『散文詩』を確立する。
同じ頃、寂れた街に生き、飢えと詩情と虚無の間で揺蕩う者たちがいた。
ヴォキャブラリイを持たない彼らは自らの心にある妙なものがいったいなんであるのか言い表せない、伝えられない、わからない……。
それでもとめどなく湧いて出る”サムシング”にハナから形式のない小市民たちが詠んだナチュラル散文詩!

【キャスト】
森脇康貴
中村彩乃
にさわまほ
武田暢輝
沢栁優大
雛野あき
高橋紘介
藤澤賢明
吟醸ひや子
北川啓太
高阪勝之
タナカ・G・ツヨシ
バカがミタカッタ世界。▷HP ▷SoundCloud

【スタッフ】
演出部:山下裕英/タヌ(第三劇場)
ドラマトゥルギー:朴建雄
舞台監督:玉井秀和
舞台監督補佐:平林肇
舞台美術:竹腰かなこ
音響:椎名晃嗣(劇団飛び道具)/ 秋本 真生(劇的集団忘却曲線/nosB) / 秦さやか
音楽:バカがミタカッタ世界。/ 岡本昌也
編曲:堀村みどり
照明:真田貴吉
映像:岡本昌也 / 武田暢輝
衣装:大平順子 / 山井ひなた / 鍵山千尋
衣装提供:北島健介
ヘアメイク:篁怜
物販:大平順子 / ケースイーダー
宣伝美術:岡本昌也 / 中川裕喜 / 日下七海
小道具:山下裕英
WEB:私道かぴ
制作:安住の地
制作協力:渡邉裕史(ソノノチ)/ 狭雲藍(劇団〈未定〉)/ 仲村うめの
協力:河口琢磨 / CoRich舞台芸術!/ 男肉 du Soleil / 劇団飛び道具 / ソノノチ/ 劇団〈未定〉/ 第三劇場
主催:安住の地
京都芸術センター制作支援事業
・上演時間は約100分を予定しております。
・受付開始は開演の45分前、開場は開演の30分前です。
・日時指定、全席自由席となっております。

【料金】
|一般:3,000円
|U-25(25歳以下):2,500円
※いずれも当日料金+500円
|高校生以下:1,000円(前売・当日料金一律)※受付にて学生証か年齢のわかるものをご提示ください。

【会場】
THEATRE E9 KYOTO
〒601-8013 京都府京都市南区東九条南河原町9−1
アクセス:「京都」駅八条口より徒歩14分
地下鉄「九条」駅より徒歩11分
JR・京阪「東福寺」駅より徒歩7分
京都市バス16、84系統「河原町東寺道」より徒歩3分
※駐車場はございません。近隣のコインパーキングをご利用になるか、公共交通機関をご利用ください。

【外部出演情報(中谷)】/NHK Eテレ「趣味の園芸 陽だまり屋」

劇団員の中谷が、NHK Eテレで声の出演しております。ぜひご覧ください。

「趣味の園芸 陽だまり屋」#149 金の孔雀 マリーゴールド
脚本:諏訪雅
◆放送日:7月7日(日)8:25〜
◆再放送:総合7月8日(月)10:40〜と24:55〜/7月11日(木)12:25〜
◆ウェブサイト:https://www4.nhk.or.jp/engei-hidamariya/