新年のごあいさつ

こんにちは、2023年がやってきました。
旧年中お世話になった皆さま、本当にありがとうございます。

おかげさまで、今年でソノノチは、立ち上げ10周年を迎えることができました!
2013年にこのカンパニーを再結成し、劇場だけにとどまらず、カフェスペースやギャラリー、屋外の風景に至るまで、さまざまな場所で作品を発表してきました。特にコロナ下での滞在制作とアーカイブの取り組みは、私たちのこれまでの創作活動に大きなインパクトをもたらしたものです。

この間、本当に沢山の方が関わってくださったり、応援して下さったおかげで、ここまで続けてくることができたのだと思っています。心より感謝申し上げます。そして次の10年も、皆さんの近くで、自分たち「らしさ」を大切にしながら、かけがえのないメンバー達と共に、今私たちが考える一番大切なことを観てくださった皆さんと共有し、武器で争うのではなく、優しい気持ちで対話をするために、作品を作り続けます。

本年もどうぞ宜しくお願いいたします。

ソノノチ代表 中谷和代

【終了御礼】『風景によせて2022 たびするつゆのふね』

ソノノチ『風景によせて2022 たびするつゆのふね』(「HARAIZUMI ART DAYS!2022 -時間を考える-」にて上演)
2022年11月19日(土)、20日(日)の全6ステージ。
おかげさまで、静岡県原泉地区での『風景によせて2022 たびするつゆのふね』無事に上演を終えました。

上演場所の日々変わりゆく風景をつぶさに観察すると、晴れには晴れの、雨には雨の美しさを見出すことができます。
自然に逆らわず、その場所の営みを慈しみ、身体を預けるような姿勢で作品をつくる。
長いのか短いのかは分かりませんが、チームでこの感覚を発見するのに4年かかりました。
私にとって滞在制作での体験を総動員して作品づくりに向き合うことは、「どう生きるか」に向き合うことでもあります。

ご覧頂いた皆さま、気にかけて頂いた皆さま、この場所での上演を受け入れて下さった地域の皆さま、そして原泉アートプロジェクトに関わる、全ての皆さまに感謝します。

ソノノチ 中谷和代

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ソノノチ『風景によせて2022 たびするつゆのふね』

車の窓からいつも見える田園のパノラマ。
泉の恵みと人々の営みを感じるこの場所の風景に
「つゆ」のような記憶が沁みてきて、やがて川となって流れて行きます。
わたしたちはその流れにそって、小さな舟を出します。
ほんの小さな、目をこらさないと見つからないような。

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【上演日時】
2022年11月19日(土)-20日(日)
各日 11:30-/13:30-/15:30- 開演〔小雨決行、荒天中止〕
※上演時間は約30分間です。

【場所】
「旧掛川市JA原泉支所」付近一帯(静岡県掛川市孕石60-2)

【観覧料】
自由(ドネーション)

【クレジット】
構成・演出:中谷和代

クリエイションメンバー:
芦谷康介、宇津木千穂、清川敦子、柴田惇朗、瀬乃一郎、田中直樹、
筒井茄奈子、中谷利明 、neco、日向花愛、藤原美保、ほっかいゆ r ゐこ、
村田瞳子、森岡りえ子、脇田友、渡邉裕史

主催:合同会社nochi、ソノノチ、原泉アートプロジェクト
協力:一般社団法人フリンジシアターアソシエーション、
サファリ・P、スピカ、劇団三毛猫座、廃墟文藝部

supported by KAIKA 芸術文化振興基金助成事業 京都芸術センター制作支援事業

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ソノノチは次につづきます。

 

 

 

【11月30日19:00〜】ワークショップ「『風景によせて2021 かわのうち あわい』を読む・演じる」《11月のソノノチワークショップ「ソノノキン」》

テーマは『風景によせて2021 かわのうち あわい』を読む・演じる

今年3月に愛媛県東温市で上演した『風景によせて2021 かわのうち あわい』の上演台本を読みます。
この台本は、上演でとった膨大な記録をもとに「事後に」作成したものです。
パフォーマーの演技だけでなく、車や人の動き、自然・動物たちの息遣いなど、
その瞬間その場所で何が起こっていたのかを想像してみてください。
そして実際に動いてシーンを作ってみましよう。

テーマ:『風景によせて2021 かわのうち あわい』を読む・演じる
日 時: 11月30日(水)19:00~21:00
会 場: KAIKA(京都市下京区岩戸山町440番地 江村ビル2F)
参加費: 1000円(上演台本つき)

【お申し込み方法】
ソノノチオンラインショップにてお申し込みいただくか、
または、メールにてお申込みください。
ソノノチメール(info@sononochi.com)に、お名前・連絡先(電話番号・メールアドレス)・参加人数を明記の上、ご連絡ください。

※ソノノキンのお申込みは、開催前日29日(火)までとさせていただきます。ご了承ください。

※当日の飛び入り参加は受け付けておりません。
必ず事前にお申込みをしていただけますようお願いいたします。

《会場にお越しの方へ》
・新型コロナウイルス感染拡大防止のため、ご来場いただく際にはマスクの着用をお願いいたします。
・ご来場後は手洗いと、入り口に設置しておりますアルコールで手指の消毒をお願いいたします。
・体温が37.5℃以上で体調不良を感じる場合は、参加をご遠慮いただきますようお願いいたします。

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【ソノノキンとは】
京都を拠点とするパフォーミング・アート・グループの「ソノノチ」が主催するワークショップ形式で行っている稽古場。演劇を創作するなかで必要な基礎能力を培うために、月1回程度開催しています。毎回テーマに沿って持ち寄った知識や技術をみんなで共有し、能力の向上につなげます。経験や年齢を問わずどなたでもご参加いただけますので、どうぞお気軽にお越しください。

【お問合せ】
ソノノチ
電話:090-6206-8990(藤原)
メール:info@sononochi.com

(写真撮影:駒優梨香、現像:脇田友)

【11/12(土)11:00〜】原泉アートデイズ!関連企画「風景を感じるワークショップ 《みる、はなす》」

HARAIZUMI ART DAYS!
原泉アートデイズ!関連企画

「風景を感じるワークショップ 《みる、はなす》」


ソノノチがナビゲートする、
気ままに風景を旅する1時間

ランドスケープ・シアターをもっと味わうためのワークショップを原泉で開催します。

日時:11月12日(土)11:00〜12:00
場所:「旧掛川市JA原泉支所」付近/ソノノチ上演場所
定員:7名程度
料金:500円
所要時間:1時間程度
事前予約優先制:https://ssl.form-mailer.jp/fms/0c6157a3763986

※小雨決行になります。小雨の場合は、雨具をご持参ください。

※荒天の場合は会場を変更して行う可能性があります。変更となる場合は前日の20時に判断いたしまして、入力いただいたご連絡先へ連絡致します。

《STUDIO OPEN DAY》京都芸術センター スタジオ・オープン・デーに参加します!

京都芸術センターで開催される《STUDIO OPEN DAY》vol.1にて、8時間の展示パフォーマンスを行います!

「制作室をあければ」は、2019年に上演した『家をあければ』という作品を元に構成したものです。
この場で展示しているものは、11月に発表予定の新作パフォーマンスをつくるプロセスです。

(『家をあければ』は、滞在制作と生活を同じ家の中で行い、そのリアルを一度記録(アーカイブ)して、その様子を再現する、ということを試みた作品。)

約半年間にわたる制作期間のある日、制作室の扉を開けてみます。そうして中の様子が見えるだけでなく、訪れた人に参加者として次々と参加してもらえるようにします。

《創作をする》という私たちの日常に、皆さんをお招きすることで一種の非日常を取り入れ、ソノノチが近年「ランドスケープ・シアター」と名付けて屋内外で発表している台詞のほとんどないパフォーマンスの創作過程と、こうして場をひらくことへの可能性についてもう一度見つめたいと考えています。

それは、私たちの作品が、近年「観る」ものから「囲む」ものになりつつあるのではないかという仮説を持っているからです。

作品は、鑑賞する人を様々な時間(未来や過去)に連れていくことができます。
しかしそれを生み出すプロセスにおいては、自己や他者へ、無数の問いかけを続ける膨大な時間に立ち向かう経験を共有することでしか、その元々姿形のないものがあらわれてくれることはありません。

それを夢中で続けていると、どこかで、自分で自分を演じているような感覚が見つかることがあります。これはとても興味深い感覚です。

偶然居合わせた皆さんと、「今ここで起こっていること」に、人数分の思考とイマジネーションをもって向き合う時間にできればと思います。

クリエイションに取り組む人々の風景、ぜひ覗きに来て下さい。


ソノノチ「制作室をあければ」

日時:9月17日(土) 10:30~18:30
会場:京都芸術センター 制作室12
料金:無料、事前申込不要
対象:小学生以上(未就学児は保護者1名につき1名同伴可)

①これは、クリエイションの過程(プロセス)を開示する取り組みです

②これは、場をひらく試みです(観る・観られるなど構造や関係の固定化をしないこと)

私たちは風景を織りなすひとつの要素として、自らの役を演じることに没頭していきます。
今回は私たちが創作の現場で過ごす、長い時間のうちのある一日です。

この日はクリエイションはもちろん、トークをしたり、食事をするために外に出るなどして、そこにいない時間もすべて展示します。

居合わせている人たちで、
この時、この瞬間を共有し、
いま、目の前のなにかをします。


《STUDIO OPEN DAY》vol.1とは
京都芸術センターの制作室を使用しているアーティストや団体が、普段おこなっている活動を紹介するとともに、子どもも大人も楽しみながら様々な体験ができるイベントです。

詳細はこちら:https://www.kac.or.jp/events/32516/

【10月22日19:00〜】ワークショップ「ソノノキンという稽古場を考える」《10月のソノノチワークショップ「ソノノキン」》

テーマは「ソノノキンという稽古場を考える」

ソノノチが主催するワークショップ形式で行っている稽古場。
演劇を創作するなかで必要な基礎能力を培うために、月1回程度開催をしています。
毎回テーマに沿って持ち寄った知識や技術をみんなで共有し、能力の向上につなげています。
ソノノキンは2014年から毎月、継続的な活動を続けてきました。これまでにおこなったさまざまな
テーマを振り返りつつ、これまでのソノノチのクリエイション現場の位置づけと、
公開ワークショップのこれからについて考え、それらを場として開く試みを行います。

テーマ:ソノノキンという稽古場を考える
日 時: 10月22日(土)19:00~21:00
会 場: AKIKAN(京都市下京区岩戸山町440番地 江村ビル3F)
参加費: 無料

 

《会場にお越しの方へ》
・新型コロナウイルス感染拡大防止のため、ご来場いただく際にはマスクの着用をお願いいたします。
・ご来場後は手洗いと、入り口に設置しておりますアルコールで手指の消毒をお願いいたします。
・体温が37.5℃以上で体調不良を感じる場合は、参加をご遠慮いただきますようお願いいたします。

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【お申し込み方法】

ソノノチオンラインショップにてお申し込みいただくか、
または、メールにてお申込みください。
ソノノチメール(info@sononochi.com)に、お名前・連絡先(電話番号・メールアドレス)・参加人数を明記の上、ご連絡ください。

※ソノノキンのお申込みは、開催当日22日(土)の18時までとさせていただきます。ご了承ください。

※当日の飛び入り参加は受け付けておりません。
必ず事前にお申込みをしていただけますようお願いいたします。

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【ソノノキンとは】
京都を拠点とするパフォーミング・アート・グループの「ソノノチ」が主催するワークショップ形式で行っている稽古場。演劇を創作するなかで必要な基礎能力を培うために、月1回程度開催しています。毎回テーマに沿って持ち寄った知識や技術をみんなで共有し、能力の向上につなげます。経験や年齢を問わずどなたでもご参加いただけますので、どうぞお気軽にお越しください。

【お問合せ】
ソノノチ
電話:090-6206-8990(藤原)
メール:info@sononochi.com

【8月12日19:00〜】ワークショップ「見て、もっと見て、話そう」《8月のソノノチワークショップ「ソノノキン」》

テーマは「見て、もっと見て、話そう」

舞台作品の創作や鑑賞において、目の前に起きていることをじっくりと見つめたり、共有することは大切な姿勢のひとつではないでしょうか。
今回は、アート作品を観て感じたことや考えたことを言葉にしあい一緒に鑑賞する「対話型鑑賞」という手法を再び取り上げ、参加者の皆さんと体験してみます。※作品に関する知識は必要ありません。小学生以上のお子さんの参加も歓迎します。

【テーマ】「見て、もっと見て、話そう」
【日時】8月12日(金)19:00~21:00
【会場】KAIKA(京都市下京区岩戸山町440番地 江村ビル2F)
【参加費】1000円

《会場にお越しの方へ》
・新型コロナウイルス感染拡大防止のため、ご来場いただく際にはマスクの着用をお願いいたします。
・ご来場後は手洗いと、入り口に設置しておりますアルコールで手指の消毒をお願いいたします。
・体温が37.5℃以上で体調不良を感じる場合は、参加をご遠慮いただきますようお願いいたします。

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【お申し込み方法】

ソノノチオンラインショップにてチケットをご購入いただくか、
または、メールにてお申込ください。
ソノノチメール(info@sononochi.com)に、お名前・連絡先(電話番号・メールアドレス)・参加人数を明記の上、ご連絡ください。(メールでお申し込みいただいた方は、チケット代は当日精算になります。)

※ソノノキンのお申込みは、開催当日12日(金)の18時までとさせていただきます。ご了承ください。

※当日の飛び入り参加は受け付けておりません。
必ず事前にお申込みをしていただけますようお願いいたします。

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【ソノノキンとは】
京都を拠点とするパフォーミング・アート・グループの「ソノノチ」が主催するワークショップ形式で行っている稽古場。演劇を創作するなかで必要な基礎能力を培うために、月1回程度開催しています。毎回テーマに沿って持ち寄った知識や技術をみんなで共有し、能力の向上につなげます。経験や年齢を問わずどなたでもご参加いただけますので、どうぞお気軽にお越しください。

【お問合せ】
ソノノチ
電話:090-6206-8990(藤原)
メール:info@sononochi.com

【4月16日14:00〜】ワークショップ「戯曲の風景」《4月のソノノチワークショップ「ソノノキン」》

●2022年4月16日のソノノチワークショップ「ソノノキン」

テーマは「戯曲の風景」

戯曲は、以前から少しずつ読み進めているメーテルリンクの『青い鳥』。
最初に物語をおさらいしますので、初めてのご参加でも大丈夫です!
戯曲を読んだ最後には、それぞれの描いた風景や感じたことをシェアします。

-戯曲の風景とは-
毎回様々な作家の戯曲を取り上げ、それを声に出して味わい、その後心にのこった風景をシェアするワークショップです。戯曲との新しい出会いのきっかけに、黙読にはない魅力を発見できるかもしれません。

【テーマ】「戯曲の風景」
【日時】2022年4月16日(土)14:00~17:00
【会場】KAIKA(京都市下京区岩戸山町440番地 江村ビル2F)または、オンライン
【参加費】1000円
【準備物】色鉛筆・クレヨン・色ペンなどの筆記用具、ノートや紙など(なんでも大丈夫です)

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【お申し込み方法】

●《会場にお越しの方はこちら》
ソノノチオンラインショップにてチケットをご購入いただくか、
または、メールにてお申込ください。
ソノノチメール(info@sononochi.com)に、お名前・連絡先(電話番号・メールアドレス)・参加人数を明記の上、ご連絡ください。(メールでお申し込みいただいた方は、チケット代は当日精算になります。)

ー会場にお越しの方へー
・新型コロナウイルス感染拡大防止のため、ご来場いただく際にはマスクの着用をお願いいたします。
・ご来場後は手洗いと、入り口に設置しておりますアルコールで手指の消毒をお願いいたします。
・体温が37.5℃以上で体調不良を感じる場合は、参加をご遠慮いただきますようお願いいたします。

●《オンライン参加の方はこちら》
オンラインにて参加をご希望の方は、ソノノチオンラインショップにてチケットをご購入ください。
★チケット購入の際、購入者さま情報入力ページの備考欄に「オンライン参加希望」とご記入ください。後ほど参加URLをお送りいたします。

 

※ソノノキンのお申込みは、開催当日4月16日(土)の13時までとさせていただきます。ご了承ください。

※当日の飛び入り参加は受け付けておりません。
必ず事前にお申込みをしていただけますようお願いいたします。

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【ソノノキンとは】
京都を拠点とするパフォーミング・アート・グループの「ソノノチ」が主催するワークショップ形式で行っている稽古場。演劇を創作するなかで必要な基礎能力を培うために、月1回程度開催しています。毎回テーマに沿って持ち寄った知識や技術をみんなで共有し、能力の向上につなげます。経験や年齢を問わずどなたでもご参加いただけますので、どうぞお気軽にお越しください。

【お問合せ】
ソノノチ
電話:090-6206-8990(藤原)
メール:info@sononochi.com

【3月10日 19:00〜】ワークショップ「ソノノチと一緒に身体への理解を深める/リフレクソロジーを体験しよう」《3月のソノノチワークショップ「ソノノキン」》

皆さんは体の調子を意識していますか?

今回は、ソノノチと一緒に身体について学ぶシリーズとして、ゲストに役者でないの児玉泰地さんを迎えて、リフレクソロジーを取り上げます。

リフレクソロジーは、主に足裏や手のひらを刺激することで、体調改善や疲労回復善、リラックス効果や美容効果の向上がきたいできる療法と言われます。

今回はリフレクソロジーの体験を中心に、身体の繋がりを知り、体全体の健康維持に繋げられるようなセルフケアを含めて学びます。

リフレクソロジーに興味がある方や、疲れの解消につながるようなことを知りたい/体験したい方、自然治癒力を高めることに関心のある方はぜひお越しください!

日程:3月10日(木)
時間:19:00〜21:00
会場:KAIKA(京都市下京区岩戸山町440番地 江村ビル2F)
参加人数:10人マデ(対面のみの開催です)
参加費:1000円
準備物:
・動きやすい服装(特にズボンは革などの硬い物はお避け頂きたいです)
・ハンドクリーム、またはオイル(こちらでも児玉が施術に使っているものをご用意しますが、他人が触れたものは不安な方はご持参頂きたいです。肌につけられる物ならなんでも構いません)
・タオル(フェイスタオルなどでも大丈夫ですが、バスタオルなど大きなものが好ましいです)

プロフィール:
役者でない
芸名。2016年からこの名前で活動開始。演劇やコンテンポラリーダンス、路上パフォーマンスなど6年で約30作を製作、上演。最近はフットマッサージやクレープ屋、造形作品など活動の幅を広げている。
JADP認定リフレクソロジスト資格保有

 

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【お申し込み方法】
ソノノチオンラインショップにてチケットをご購入いただくか、
または、メールにてお申込ください。
ソノノチメール(info@sononochi.com)に、お名前・連絡先(電話番号・メールアドレス)・参加人数を明記の上、ご連絡ください。(メールでお申し込みいただいた方は、チケット代は当日精算になります。)

※ソノノキンのお申込みは、開催当日3月10日(木)の18時までとさせていただきます。ご了承ください。

※当日の飛び入り参加は受け付けておりません。
必ず事前にお申込みをしていただけますようお願いいたします。

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《会場にお越しの方へ》
・新型コロナウイルス感染拡大防止のため、ご来場いただく際にはマスクの着用をお願いいたします。
・ご来場後は手洗いと、入り口に設置しておりますアルコールで手指の消毒をお願いいたします。
・体温が37.5℃以上で体調不良を感じる場合は、参加をご遠慮いただきますようお願いいたします。

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【ソノノキンとは】
京都を拠点とするパフォーミング・アート・グループの「ソノノチ」が主催するワークショップ形式で行っている稽古場。演劇を創作するなかで必要な基礎能力を培うために、月1回程度開催しています。毎回テーマに沿って持ち寄った知識や技術をみんなで共有し、能力の向上につなげます。経験や年齢を問わずどなたでもご参加いただけますので、どうぞお気軽にお越しください。

【お問合せ】
ソノノチ
電話:090-6206-8990(藤原)
メール:info@sononochi.com

2月のソノノチワークショップ「ソノノキン」

●2022年2月4日のソノノチワークショップ「ソノノキン」

テーマは「戯曲の風景」

戯曲は、以前から少しずつ読み進めているメーテルリンクの『青い鳥』。
最初に物語をおさらいしますので、初めてのご参加でも大丈夫です!
最後にはまたそれぞれの描いた風景をシェアします。

-戯曲の風景とは-
毎回様々な作家の戯曲を取り上げ、それを声に出して味わい、その後心にのこった風景をシェアするワークショップです。
戯曲との新しい出会いのきっかけに、黙読にはない魅力を発見できるかもしれません。

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【テーマ】「戯曲の風景」
【日時】2022年2月4日(金)19:00~21:00
【会場】KAIKA(京都市下京区岩戸山町440番地 江村ビル2F)または、オンライン
【参加費】1000円
【準備物】色鉛筆・クレヨン・色ペンなど、ノートや紙など(なんでも大丈夫です)

《会場にお越しの方へ》
・新型コロナウイルス感染拡大防止のため、ご来場いただく際にはマスクの着用をお願いいたします。
・ご来場後は手洗いと、入り口に設置しておりますアルコールで手指の消毒をお願いいたします。
・体温が37.5℃以上で体調不良を感じる場合は、参加をご遠慮いただきますようお願いいたします。

《オンライン参加も可能です!》
オンラインにて参加をご希望の方は、チケット購入の際、購入者さま情報入力ページの備考欄に「オンライン参加希望」とご記入ください。後ほど参加URLをお送りいたします。

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【お申し込み方法】
ソノノチオンラインショップにてチケットをご購入ください。
こちらではソノノチの物販も取り扱っております。ぜひご一緒にご覧ください。

※ソノノキンのお申込みは、開催当日2月4日(金)の18時までとさせていただきます。ご了承ください。

※当日の飛び入り参加は受け付けておりません。
必ず事前にお申込みをしていただけますようお願いいたします。

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【ソノノキンとは】
京都を拠点とするパフォーミング・アート・グループの「ソノノチ」が主催するワークショップ形式で行っている稽古場。演劇を創作するなかで必要な基礎能力を培うために、月1回程度開催しています。毎回テーマに沿って持ち寄った知識や技術をみんなで共有し、能力の向上につなげます。経験や年齢を問わずどなたでもご参加いただけますので、どうぞお気軽にお越しください。

【お問合せ】
ソノノチ
電話:090-6206-8990(藤原)
メール:info@sononochi.com