ソノノチ物販部「ソノノチノチ」出店情報!

ソノノチの物販部「ソノノチノチ」が「若者文化市」に出店いたします。
ソノノチオリジナルマスコットキャラクター「のっちん」のキーホルダーやレターセット、作品の世界観あふれるポストカードやシールなど、様々なグッズを用意してお待ちしております。
他にも、オリジナルハウスが作れるワークショップも同時開催!
紙のお家に色を塗ったり、布やビーズを張り付けて、自分だけのお家を作ってみよう!ぜひ遊びに来てくださいね。

「若者文化市」
開催日時:2月25日(日)11:00~16:00
会場:京都市東山青少年活動センター
入場料:無料(入退場自由)
詳細:http://ys-kyoto.org/higashiyama/wakamonobunkaichi/

【ソノノチノチとは】
公演の演目(ストーリーや登場人物)にちなんだ様々な手作りグッズを製作、販売することで、
①ソノノチのストーリーを持ち帰ってもらいたい!
②物を通してお芝居に興味を持ってもらうことで、観劇へのきっかけづくりをしたい!
ということを目的に活動している、ソノノチの物販部です。
公演当日の販売だけでなく、定期的にアートフリマに出品したり、雑貨店への出品、また、近隣の商店街のお祭りでは、幼児から大人までを対象とした「ものづくりワークショップ」(スタンプハンカチづくりや、アクリルパーツを用いたアクセサリーづくり等)の開催も行っています。

2月のソノノチ基礎鍛錬ワークショップ「ソノノキン」

2月のソノノキンテーマは、『新作公演「いられずの豆」の稽古、3日目』

いつもの基礎トレーニングの場を飛び出し、今回は、4月に上演するソノノチの新作公演の3回目の稽古にご参加いただけます。稽古場の雰囲気はもちろん、ソノノチの舞台創作に欠かせない、独自の手法(誰も知らないものを一緒にイメージしたり、対話を通して表現したいことを立ち上げていく、等)を体験していただけたらと思います。

日時:2月25日(日)18:00~21:30
会場:KAIKA(京都市下京区岩戸山町440番地 江村ビル2F)
持ち物:水分、動きやすい服装
参加費:1000円

お申し込み:ソノノチFacebookイベントページの参加ボタンを押していただくか、又は、お名前・連絡先を明記の上、ソノノチまでご連絡ください。info@sononochi.com

【ソノノキンとは】
ソノノチでは、公演期間以外にも、能力や体力の維持をしたいと思い、俳優と演出家のための基礎鍛錬の稽古を定期的にはじめました。そして、月に1〜3回ほど、公開でどなたでも参加いただける日を設けています。 ソノノキンは、舞台作品を作るにあたっての、また人と人とがコミュニケーションするにあたってのポイントや課題について、参加者同士が一緒に考えたり、やってみたりするワークショップの場です。徹底的に身体トレーニングやストレッチを行う日もあれば、演技メソッド(手法)の勉強会をしたり、参加者の興味のあることをみんなで試してみたり、台本をつかって作品の試作をすることもあります

【速報:新作舞台公演のお知らせ】ソノノチ2018「いられずの豆」

ソノノチが春先の出会いと別れの季節に送る、新作の演劇公演のお知らせです。

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ソノノチ2018「いられずの豆」

店主のいない、街の小さなコミュニティカフェに集う、4人の男女の物語。家族でもない、友人でもないけれど、私たちはどのくらい一緒になにかをすることができるだろうか・・・。

近づかないけど離れない、人と人との関係を描いた作品です。

公演日時:
4月15日(日)12:00〜/ 14:00〜
4月24日(火)18:00〜/ 20:00〜
4月25日(水)18:00〜/ 20:00〜
4月29日(日)12:00〜/ 14:00〜
4月30日(月・祝)12:00〜/ 14:00〜

会場:Social Kitchen 1F Café(京都市上京区相国寺門前町699)
アクセスはこちら

チケット発売日:2018年2月14日

詳細は、後日お知らせします。
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【チケット発売日 特別企画】
ソノノチの新作舞台公演「いられずの豆」
チケット発売日の2月14日はバレンタインデーですね。
そこで、バレンタインデーに合わせた特別企画として、
中谷、藤原、外谷の3人がお菓子の家作りに挑戦!
「コーヒーに合うお菓子」をテーマに、それぞれがお菓子の家を作ります。
いったいどんな素敵なおうちができるのでしょうか?

イベントの様子はSNS(https://twitter.com/sononochi)で随時公開予定です!
どうぞお楽しみに!

【藤原出演情報】文化庁メディア芸術祭京都展Ghost(ゴースト)にて、高嶺格さん出展作品「歓迎されざる者」に出演いたします

文化庁メディア芸術祭京都展 Ghost(ゴースト)にて、高嶺格さん出展作品「歓迎されざる者」に、藤原美保が出演いたします。

文化庁メディア芸術祭京都展 Ghost(ゴースト)

日時:2018年1月14日(日)~2月4日(日)10:00~19:00
※火曜日は13:00~19:00
会場:ロームシアター京都
※ノースホールは1月25日(木)まで、ミュージックサロンは1月21日(日)まで
料金:無料、申込不要

文化庁メディア芸術祭京都展 Ghost(ゴースト)特設サイトはこちら http://mediaarts-kyoto.com/

「歓迎されざる者」高嶺格 作品詳細はこちら http://mediaarts-kyoto.com/program/north_hall/the_unwelcomed/
14日~25日までの出展になります。
藤原の出演時間は、個人Twitterでつぶやいておりますので、こちらをご覧ください。https://twitter.com/mirukiisein

 

1月のソノノチ基礎鍛錬ワークショップ「ソノノキン」

1月のソノノキンテーマは「戯曲の風景」

数ある戯曲の中で一度読んでみたかったあの戯曲を、みんなで一緒に読んでみよう第3弾!
戯曲を読みながら、その世界の風景をたどってみませんか
どの作品を読むかは、来てからのお楽しみです。

日時:1月31日(水)19:00~21:30
会場:KAIKA(京都市下京区岩戸山町440番地 江村ビル2F)
持ち物:水分、筆記用具
参加費:500円

お申し込み:ソノノチFacebookのイベントページにて、参加ボタンを押していただくか、又は、お名前・連絡先を明記の上、ソノノチまでご連絡ください。info@sononochi.com

【ソノノキンとは】
ソノノチでは、公演期間以外にも、能力や体力の維持をしたいと思い、俳優と演出家のための基礎鍛錬の稽古を定期的にはじめました。そして、月に1〜3回ほど、公開でどなたでも参加いただける日を設けています。 ソノノキンは、舞台作品を作るにあたっての、また人と人とがコミュニケーションするにあたってのポイントや課題について、参加者同士が一緒に考えたり、やってみたりするワークショップの場です。徹底的に身体トレーニングやストレッチを行う日もあれば、演技メソッド(手法)の勉強会をしたり、参加者の興味のあることをみんなで試してみたり、台本をつかって作品の試作をすることもあります

 

あけましておめでとうございます!

今年でソノノチは旗揚げ5周年を迎えました。
小さなカンパニーですが、KAIKAという場所と、
応援してくださる方々に
支えていただいたおかげで、
なんとかここまで歩いてくることができました。

これからも心に優しく届くような作品と場をつくることで、
人が人を大切に想うことができる、そんな
これまでとこれから(その後)を作っていきます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
ソノノチ 劇団員一同

ソノノチ×カダナ 手仕事紹介イベント第2回「おいたち」開催します!

第1回「おめみえ」に続き、第2回「おいたち」が開催決定いたしました!
◆演劇にまつわる「おいたち」の紹介
演劇の習慣や文化、歴史的背景を紹介するコーナー。
今回は、明治維新から岸田國士氏の登場へと続く流れについてをご紹介します。
◆作品の「おいたち」を体感
ソノノチ新作公演の稽古の様子を実際に見たり、任意で参加することもできます。作品を作り上げる過程について、現役の劇団員がレクチャーをしながら進めます。

ソノノチ×カダナ 手仕事紹介イベント
「おいたち」

日時:2018年1月21日(日)14:00~16:30
参加費:2500円《要予約》
(珈琲・お菓子付き)
場所:カダナ
TEL 075-723-3337
住所 京都市左京区下鴨東森ヶ前町3-2

お申し込み・お問い合わせ:
info@sononochi.com
(お申し込みの際は、ご参加いただく方の氏名・人数・ご連絡先の電話番号とメールアドレスを添えて、ご連絡ください。)

カダナへのアクセス
●京都市バス「高木町」から徒歩5分
●京都市営地下鉄「松ヶ崎駅」から徒歩20分

《ワークショップ情報》下京本楽隊ワークショップVol.11×ソノノチ おとなとこどもの「つながせのひび」

下京本楽隊ワークショップvol.11×ソノノチ
おとなとこどもの「つながせのひび」

〜イントロダクション〜
だいすきなのに、なかなか会えないひびちゃんとつきちゃん。
ふたりは、どうしたらまた会うことができるかな?
「そらのなかまたち」がやってきて、ひそひそ話し合いがはじまります。
世界でひとつの物語を劇にして、発表しよう!

ワークショップ日時(全4回参加が望ましいですが、難しい場合はご相談ください):
2018年
①1月27日(土)13:00-16:00 ワークショップ1回目
②2月10日(土)13:00-16:00 ワークショップ2回目
③2月12日(月・祝)13:00-16:00 ワークショップ3回目
④2月18日(日)13:00-16:00 発表会
※2月11日に小道具と衣装づくりがあります。参加は任意ですが、なるべくお越しください。
※④の発表会は15時からの予定です。ご観劇は無料です。お申し込み不要でご入場いただけます。

会場:ワークショップ会場(1月27日、2月10日、2月12日)→KAIKA
発表会会場(2月18日)→下京図書館ボランティアルーム
参加費:こども無料/おとな1,000円(材料費として。参加費は初回の日に受付にてお支払いください。)
対象年齢:小学3年生以上〜大人(保護者可)
定員:15名

参加者に持ってきてほしいもの:
いらなくなったおもちゃ、布(服)、ボタン、はさみ、のり、クレヨン、色鉛筆、新聞紙

お問い合わせ:
下京本楽隊
電話:075-353-1660(平日10時〜20時 劇団衛星内)
メール:s.hongakutai@gmail.com

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ソノノチからのごあいさつ:
はじめまして、ソノノチです。わたしたちは京都で活動している劇団(グループ)です。劇の公演をするだけでなく、「人と物語をつくるたのしさ」を伝えたくて、そして「役を演じる面白さ」をいろんな人に知ってほしくて、絵本の読み聞かせをしたり、ワークショップをしたりしています。

今回の舞台は、ひろーい空の上の、もくもくのはら。そこではみんな、見たことのないあそびをしています。星くずをひろったり、雲の毛布にくるまったり、銀河にはしごをかけてみたり。みんなでふしぎな世界の住人におめかしして、もくもくのはらに出かけてみましょう。
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【主催】下京本楽隊 ソノノチ
【後援】京都市教育委員会
【助成】下京区区民が主役のまちづくりサポート事業、京都府地域力再生プロジェクト
【協力】NPO法人フリンジシアタープロジェクト

12月のソノノチ基礎鍛錬ワークショップ「ソノノキン」

12月のテーマ「おとなとこどもの『つながせのひび』お試し会」
「あえないけれど、そばにいて。」
をテーマに、ソノノチの作品『つながせのひび』を下敷きにした創作WSを行います。登場人物やストーリーを一緒に考えながら、短編作品を作りましょう。

日時:12月20日(水)19:00~21:30
会場:KAIKA(京都市下京区岩戸山町440番地 江村ビル2F)
持ち物:動きやすい服装、水分
参加費:1000円

お申し込み:ソノノチFacebookイベントページの参加ボタンを押していただくか、
又は、お名前・連絡先を明記の上、ソノノチまでご連絡ください。info@sononochi.com

【ソノノキンとは】
ソノノチでは、公演期間以外にも、能力や体力の維持をしたいと思い、俳優と演出家のための基礎鍛錬の稽古を定期的にはじめました。そして、月に1〜3回ほど、公開でどなたでも参加いただける日を設けています。 ソノノキンは、舞台作品を作るにあたっての、また人と人とがコミュニケーションするにあたってのポイントや課題について、参加者同士が一緒に考えたり、やってみたりするワークショップの場です。徹底的に身体トレーニングやストレッチを行う日もあれば、演技メソッド(手法)の勉強会をしたり、参加者の興味のあることをみんなで試してみたり、台本をつかって作品の試作をすることもあります

 

11月のソノノチ基礎鍛錬ワークショップ「ソノノキン」

11月のテーマ「今日は身体をほぐす日です」

稽古のアップにも使えるストレッチやヨガ、筋トレなどを行います。
普段意識しないところをしっかり伸ばし鍛えることで、身体の冷えを取り、こわばりをほぐしていきましょう。

日時:11月22日(水)19:00~21:30
会場:KAIKA(京都市下京区岩戸山町440番地 江村ビル2F)
持ち物:動きやすい服装、水分、スポーツタオル
参加費:1000円

お申し込み:ソノノチFacebookイベントページにて参加ボタンを押していただくか、
又は、お名前・連絡先を明記の上、ソノノチまでご連絡ください。
info@sononochi.com

【ソノノキンとは】
ソノノチでは、公演期間以外にも、能力や体力の維持をしたいと思い、俳優と演出家のための基礎鍛錬の稽古を定期的にはじめました。そして、月に1〜3回ほど、公開でどなたでも参加いただける日を設けています。 ソノノキンは、舞台作品を作るにあたっての、また人と人とがコミュニケーションするにあたってのポイントや課題について、参加者同士が一緒に考えたり、やってみたりするワークショップの場です。徹底的に身体トレーニングやストレッチを行う日もあれば、演技メソッド(手法)の勉強会をしたり、参加者の興味のあることをみんなで試してみたり、台本をつかって作品の試作をすることもあります