2026年– category –
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『風景によせて2026 ワークインプログレス』 10月17日(土)
2026年11月にソノノチが京都市北西部の京北地域で発表する『風景によせて2026』に向けたワークインプログレスを行います。パフォーマンスの後には、振り返りとプチ交流会を滞在制作先のレジデンスで開催します。屋外での上演となりますので、雨天時は中止... -
【ワークショップ】10月4日18:30〜「からだの端(0)から端(100)を探る」
誰でも参加できる稽古場「ソノノキン」。今回は2026年度ソノノチクリエイションメンバーであり、11月の京北での上演に出演いただく、髙橋幸穂さんをお招きしたワークショップです。日々ダンサーとして、またインストラクターとして向き合っておられること... -
【お知らせ】新しいメンバーが加入しました
柴田惇朗が、このたびソノノチの新たなメンバーに加わることになりました。2016年頃から約10年にわたり、芸術社会学の視点からソノノチの創作プロセスを記録し、紐解き、その営みを位置づけ、言葉を通して社会に開いていく活動に尽力してくれました。 当時... -
【ワークショップ】8月28日19時〜『「触」れて「診」る』
今回はゲストに、俳優・ダンサーとして活動されている宇津木千穂さんを迎えて、ワークショップを行います。身体を「記憶する媒体」として捉えた時、身体に刻まれた感覚的な記憶をどのように取り出すことができるでしょうか。このワークショップでは「触診... -
【ワークショップ】7月24日19時〜『ランドスケープシアターがうまれるまで』
ランドスケープシアターをより深く知っていただくためのレクチャー&ワークショップです。 ソノノチが2020年から発表している「ランドスケープシアター(風景演劇)」がどのようにうまれたのか。対話を重視した創作方法、役割を超えた有機的な創作現場づく...
