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【外部参加情報】『MIMOZA WAYS ミモザウェイズ1910-2020』
『MIMOZA WAYS ミモザウェイズ1910-2020』中谷和代が出演、制作を渡邉裕史・永澤萌絵が担当します。日本の100年の女性史を振り返る、日仏国際制作コメディをぜひご覧ください。 ▶︎公演の詳細・チケットのご予約はこちら 明治末期、大正の青鞜の時代... -
速報|2025年9月 ソノノチが韓国・江華島で開催される「Momentary Island Festival」に参加します
Momentary Island Festival とは Momentary Island Festivalは、地元韓国のアーティストのほか、世界各国からやって来たアーティストが、ともに江華島にて約1~2週間の滞在・リサーチを行い、最後の2日間にパフォーマンスやプレゼンテーションを行う企画で... -
【終演まとめ】『もし、この星にたった一人になったとしてもこの旅を続けるだろうか|』
アンビエントライブ「もし、この星にたった一人になったとしてもこの旅を続けるだろうか|」先日、全公演日程を終了しました。ご来場いただいた皆様、応援してくださった皆様、ありがとうございました。 音楽家の北航平さんとの初めてのコラボレーション企... -
2025年5月 新作アンビエントライブのお知らせ
京都在住の2名のアーティスト、アンビエント・エレクトロニカを軸に活動する音楽家の北航平と、「ランドスケープシアター」はじめ、空間・記憶・時間をモチーフにパフォーマンス作品の演出を手掛けている中谷和代(ソノノチ)が、音楽ライブとパフォーマ... -
【寄稿】静かな、しかし劇的な風を待つこと:『風景によせて2024 -かざまち-』によせて/文:石川祥伍さん(『風景によせて2024 -かざまち-』作品評)
京都大学大学院文学研究科在学の石川祥伍さんから、『風景によせて2024 -かざまち-』の作品評を寄稿いただきました。 下記、寄稿文です。 ====================== 静かな、しかし劇的な風を待つこと:『風景によせて2024 -かざまち-』によせて (写真:脇...
